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Tetsuya-kun’s blog

思ったことをそのまま書きます

いじめ

 

いじめって、小さい頃はわりと露骨な感じですよね。

 

ばい菌扱いしたり、見た目を笑ったり、キモいだの言いたい放題したりするやつ。

当人たちは、おそらく加害者意識なんてない。遊び感覚。

 

 

 

 

中高レベルになると

 

無言でハブったり、影で悪口言われてるのを又聞きして聞いてしまったり、

精神にブスブス突き刺さるものが多い。

 

あの人のことは嫌いだけど、面と向かって口に出したら自分が悪者になっちゃうからって意識かしら。

 

 

 

悪者は悪者らしく素直に受け入れてほしいものですよね。

心理戦に発展させたりしないで、素直にきめぇんだよバーカくらい言ってくれたっていいじゃんって思います。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

僕は昔から面倒な奴だったと思う。

 

 

就職した今だって僕はたぶん面倒な奴だって思われてるし、

僕自身、面倒だと思う奴に対して加害者となっていると思う。

 

気に入らない人間は全員死ねばいいのにって思いでいるので、それが無意識のうちに滲み出てきてると思う。

 

明らかにこいつ無理だって奴には態度に出すけど、そんな頭イカれた連中は、こちらの大嫌いオーラなんて大概気付かないというか、気にしている様子すら無いのが腹立つーー。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

そう、結局は僕もいじめっ子。

 

言えない気持ちをそのまま閉じ込めておけるほど心に余裕が無いのです。堪え性が無いのです。

 

泣いても良いんだよって言ってくれる人に抱きしめられながら、辛かったねって言われながら、思いっきり泣いて

大人になりたいです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

でもさーーーーーー

 

周りのリア充たちはこのへん全然我慢しないよねーー。

言いたいときに言いたい放題するよねーー。

 

なのに、なんで人生うまく渡り歩けるんだろう。

 

永遠の謎。

 

とりあえずリア充が憎たらしい。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

なんでリア充が嫌いかって、

 

高2のときにクラスで研修旅行行って、夕飯に行くときに僕だけ訳あって遅れていったら、僕以外のクラスの女の子達(女子11人のクラスでした)が揃って10人席に座っていて、僕の分の席はなかったんだけど、みんな声もかけてくれないし見て見ぬフリして入れてくれる様子なんて微塵も無く、こんな派手なハブり方もあるんだなって、もはや尊敬の念を覚えた…。

 

なんて出来事があったから。

このクラスは超パリピの集まりだったから、人間関係なんてゴミみたいなもんだったけど、それでもこんなことを平気でやってのけるリア充は、こわい。

 

嫌いな人間と無理して絡むことほど無駄なことはないと、この出来事で学びました。

(結果、出席拒否からの成績不振で留年しましたけど☆彡)

 

 

 

 

嫌いな人間なんかバーカ死ねって思っておけばいい。

でもそれが、(一方的な思い込みで嫌っていた場合は)無意識のいじめに繋がる可能性もある、ってことは頭の片隅に置いておく。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

まとまりがありません。

 

今日は、夜から同期の家に遊びにいくので、これからたくさんお料理作ります。

 

料理とか何かをしているあいだは、嫌なこと忘れられるもの。

(パンパンの冷蔵庫を見ながら)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

じゃーの。

 

 

また会おうね!

  ∧_∧

  ( ・∀・)^)゛

  ∪  ノ

  人 y′

 し(_)

 

 

(寂しいから会わなくても良いなんて言うなよみんな!)